アメニティ用で名入れバッグのプリント

   
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名入れバッグの活用方法として、巾着型だとアメニティとしても使用することが可能です。小さなコスメやシャンプーなどを入れて持ち運びをするのにも便利で、旅先やオフィスでも使用しやすいです。生地も光沢があり綺麗な印象を与えるものだと、女性に利用してもらいやすいです。巾着で閉じる紐も、簡単なものだと使いやすくて便利です。名入れバッグ用でプリントする際に、無地だと印刷代がかかりませんし小さめの材料ですから、費用面でも抑えられます。
マチなしの小判抜きをノベルティで配布する場合、お試しのコスメやシャンプーを配布するには十分な大きさです。会社名や商品のプリントを入れても、小さいサイズですから上手な宣伝をすると持ち運びも便利で費用対効果が高くなります。

大き目プリントの名入れバッグ

ノベルティーとして大きめのプリント名入れバッグをもらった場合でも、アメニティとして使用することは可能です。企業の立場からはお客さんに日常で使用してもらい、大切にしてもらえると、一つの宣伝にもなります。
温泉施設やスポーツクラブに行く際にも、大きめの名入れバッグだと着替えやタオルを入れることが出来ます。特に不織布タイプだと、耐久性も高く問題なく使用することで長期間の使用が可能です。一方、不織布タイプのものに衣類を入れる際、濡れたタオルや汗をかいたものを入れてしまうとシミやカビが発生しかねません。印刷プリントの場合、色落ちや色移りも起こります。素材の性質上洗濯をすることが出来ませんから、用途を終えてからは濡れたものを入れないで下さい。デニム生地の場合は、色移りがしやすいため他の衣類との洗濯はお勧め出来ません。干すときも生地を裏返しにすることで、色落ちを防ぐことが出来ます。

コットン製プリント名入れバッグの使い方

デニムやキャンパス型のコットン製プリント名入れバッグをアメニティーとして使用する場合のポイントを紹介します。濡れたタオルを入れた場合は、染色加工が施された生地は色落ちなどが発生します。濡れた衣類を入れる際に、ビニール袋に衣類を入れてからバッグに入れることで防ぐことが出来ます。
洗濯はできますが、生地の縮みやしわが発生する可能性があります。染色加工やプリント印刷されたものだと、他の衣類にも色が移ってします場合があります。各種気になる傷みや皮脂汚れがある場合は、その部分を固定石鹸やブラシで落としたうえで裏返しでネットに入れて洗浄すると良いです。